<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<oembed>
  <version>1</version>
  <type>rich</type>
  <provider_name>Libsyn</provider_name>
  <provider_url>https://www.libsyn.com</provider_url>
  <height>90</height>
  <width>600</width>
  <title>90. God Gave Us Push &amp;amp; Pull (kossy &amp;amp; Takada)</title>
  <description>寒さに対して身体がどのように適応するかについてと自転車に乗るときの縦の動きについてkossy (@mkossy) &amp;amp;amp;Takada (@offcourseyass) と一緒に話しました お便りはTwitterのハッシュタグ&amp;amp;nbsp;#sxsradio&amp;amp;nbsp;か、番組のTwitterDMまで。番組をサポートする投げ銭はPatreonページ&amp;amp;nbsp;まで Instagramもやっています。取材の際の写真やsxsradioチームの近況をフォローしてください。 Show Notes  寒さについて  How Your Body Does (and Doesn't) Adapt to Cold (Outside)  塹壕足 (Wikipedia) Previous recreational cold exposure does not alter endothelial function or sensory thermal thresholds in the hands or feet UCI Supertack ban “The rider shall normally assume a sitting position on the bicycle. This position requires that the only points of sue port are the following: the feet on the pedals, the hands on the handlebars and the seat on the saddle.”   Could You Descend Faster With A Dropper Seatpost?! | Dropper Post Road Bike Test (GCN Youtube) UCIによるスーパータック禁止は誰のため？ ある陰謀論を考察してみる (cbnblog) チェーンなしDH優勝：Aaron Gwin Chainless Win Leogang 2015 World Cup DH MTB (Youtube) 練習方法まとめ  ブランコ 河川敷や、CXレース中にも突如現る謎のコブ（または歩道の縁石が途切れたときの凹みとか） パンプトラック、またはBMXレースコース 真っ平らな路面で左右にカービング   ブランコでまずはイメージをつかもう  膝の曲げ伸ばしをして、実際には存在していない面（以降アールと呼ぶ）を押し付けたり、蹴ったりする  その際、どこの位置で、どの方向に加重・抜重すると良いかイメージしてみてほしい。（たぶん3時半〜5時で垂直に加重して、7時〜8時半くらいまで抜重していると思う） 加重はプッシュ、抜重はプル、と業界的には呼びます   チャリに乗る前に、降りてチャリに乗ってるフリしてやってみよう  要は、チャリに跨がらずチャリに跨っているフリをする。スタンス通りに立って、手を前に出す。 そのままハンドルとペダルを下に押し付けるイメージでスクワット。モモ、つまり大腿四頭筋やハムで下に真っ直ぐ押し付けるイメージです。  これは、僕が小学1年生にBMXスクールで実際に教えている方法ですが、今のところコレを繰り返して、プッシュ＆プルができなかった人はいないです。  ちなみに、サドル下げる競技では、クランクを地面に対して水平にして、自分の決まったスタンスで走るのが基本です。よくバームでクランクを下げちゃう場合もありますが、あれだとプッシュしづらいのでよく無いです。この練習の最中、クランクは必ず真っ直ぐ！  自転車に乗って、最初からパンプできそうなコブに入るんではなく、自分の好きなタイミングでプッシュプルがブランコのようにできるか、自転車の上でやってみる。 このときも自転車を降りてしたときと同じようにやる。 コブがあればそういうところでやる   パンプトラックでインターバルトレーニング  コブ１つ２つでは、上手にできているか判断がつきづらい。 連続しているコブをプッシュ（パンプ）して、ペダルを全くこがずに進んでいることを確認してみよう。   真っ平らな路面でもできる ジャンプの構造  プッシュの力によっては、頂点に加重がかかったり、かからなかったり、更にそれより高い位置に行ったりします その技術が卓越してくると、コブの上が無いジャンプ台（キャニオン）でも恐怖心なく飛べてしまう   バニーホップは少し違う  通常のジャンプがジャンプ台を使用しているのに対して、バニーホップは自前で飛んでるので、少し違う。 例えるなら、棒高跳び　と　走り高跳び　のような違い。 しかし、バニホでも一旦地面方向へ加重して、その反動で抜重→上方向へ体を引っ張って、少しだけホップして飛ぶ。     ランや新体操、水泳等の「人間単体で完結する運動」に比べて、自転車は使用する機材の割合が多いため「自転車をどう走らせるか」という点に注意がいきやすい。つまり、どう操るかに着目されやすい。 特にヒルクライムでは、自転車のエンジン的な意味で機材の一部に徹して活動するようなイメージもある。  ただ、BMXやトライアルなどの縦の動きが多い競技においては「人間の身体をどう立ち回らせるか」「その動きに自転車をどうついて来させるか」がポイントとなっている。  超一流になるのは才能か努力か?　アンダース・エリクソン(2016)  Special Thanks to 小泉享亮 様 Atsushi Yamamoto 様 Common Sense様 Jun Nak様 </description>
  <author_name>Side by Side Radio</author_name>
  <author_url>http://sidebysideradio.libsyn.com/website</author_url>
  <html>&lt;iframe title="Libsyn Player" style="border: none" src="//html5-player.libsyn.com/embed/episode/id/18306383/height/90/theme/custom/thumbnail/yes/direction/forward/render-playlist/no/custom-color/88AA3C/" height="90" width="600" scrolling="no"  allowfullscreen webkitallowfullscreen mozallowfullscreen oallowfullscreen msallowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt;</html>
  <thumbnail_url>https://assets.libsyn.com/secure/item/18306383</thumbnail_url>
</oembed>
